クリエイティブ事業

当社は、映画・舞台・テレビ・イベントあらゆるジャンルのエンターテイメントをもりたて、企画・制作や広報・宣伝・運営からアーティストのマネージメントまで、一貫して手掛け。お客様に夢と感動を共有することが、一番の喜びであり、目的です。
paarden bloem(パールデンブルーム)」とはオランダ語で「たんぽぽ」を意味します。「たんぽぽ」のように全国各地へ飛んでいき、そこで根付き、花を咲かせることを目指すエンターテイメント事業を展開していきます。

MOVIES

映画

東日本大震災から来年2020年で10年
がんばれ福島!福島の映画をみんなで作ろう!
 
 

~はじめに~
復興省HPより 『復興の現状と課題』
【企画意図】
現在の福島県に於ける状況として・・・
【産業・生業の再生】
◎東北3県の製造品出荷額等は震災前の水準までほぼ回復
◎津波被災農地は92%で営農再開可能、水産加工施設は96%で業務再開
◎グループ補助金交付先企業の46%が、震災直前の売上水準まで回復
☆インバウンドを中心とした観光振興、被災地企業の 人材確保等を支援
☆福島県の農林水産業の再生に向け、風評の払拭を総合的に支援
☆様々な企業立地支援策の活用を広く呼びかけ、企業の新規立地・増設等を促進と記載しております。
【風評被害対策】
「原子力災害による風評被害を含む影響への対策タスクフォース」
☆風評払拭・リスクコミュニケーション強化戦略の策定「 知ってもらう」「食べてもらう」「来てもらう」の3つの視点から情報発信
☆メディアミックスによる効果的な情報発信と相乗効果の発揮
☆浜通りへの交流人口の拡大
☆諸外国・地域の輸入規制の緩和・撤廃に向けた粘り強い働きかけ・ 福島県産品の積極的利用・販売と民間企業における取組の拡大
☆被災地への観光誘客の一層の促進と福島県への教育旅行の回復「 来てもらう」「知ってもらう」「食べてもらう」
・ 福島県産農産物等の流通段階ごとの価格追跡調査の実施学校における放射線副読本の授業での活用の促進
【福島の復興・再生】
「風評払拭・リスクコミュニケーション強化戦略」のフォローアップ
メディアミックスによる効果的な情報発信
 風評の払拭に向け、福島の復興の現状等を 「知ってもらう」、福島県産品を「 食べてもらう」、 福島県に「来てもらう」の3つの観点から テレビや インターネット等を活用したメディアミックス による情報発信を実施
【復興五輪 - 2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた復興庁の取組】
「復興五輪連絡調整会議」等を通じ、関係機関や被災地と連携した取組を進める。被災地を駆け抜ける聖火リレーや「復興の火」の実施・復興「ありがとう」ホストタウン等、被災地でのホストタウンの登録推進・大会施設や選手村での被災地の食材、資材の使用の 働きかけ・「復興ポータルサイト」において、復興情報に加え、東京大会に関する情報発信を 強化・IOC委員、海外プレス等に対して、被災3県の食材を使った料理を紹介するとともに、「復興五輪」海外発信プロジェクトへの発信・・・とあります。
 
復興省の調査においても分かる様に、まだまだ多難が待ち受けている状況です。
 
そこで・・・日本の歴史の重要ポイントの福島県。
今でも残されている自然・・・何より、福島県人の温かさと郷土愛をテーマとした映画です。

ステージ

制作・プロデュース 「芒ノ原デ……」

作 坂本 真貴乃
演出 西園寺 章雄
公演予定日 2021年4月8日~10日
場所 大阪ルミエール
西園寺 章雄
演出:西園寺 章雄
和泉 敬子
出演:和泉 敬子

制作・プロデュース だんじり囃子

地域活性化事業
 
地域活性化事業

ラジオ(自社制作番組)

~佳山明生のわがまま土曜日~
毎週土曜日 PM10:00~10:30 レインボータウンFM(終了) 佳山明生のわがまま土曜日

~克弥・律子の夫婦しるこ~
毎週土曜日 PM12:00~12:30 ラジオ岸和田 克弥・律子の夫婦しるこ 克弥・律子の夫婦しるこ

イベント

地域活性化事業の紹介

地域活性化事業
 
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浅田直也 総合演出・監修作品
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紅白歌合戦
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